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おいしさはやさしさ

社会人になりました

面白くもなんともない話をします

読んだ。

note.mu

 

読んでて思い出したけど、小学生のときに国語の授業で詩を書いた。お題はなかったけど、コスモスについて書いた。三段落くらいサラッと書いて、最後に一文足すか迷って、心にもないけど足すか〜オチがほしいもんな〜と思って書いて出したら、それが市で毎年優秀作品をまとめている文集向けの、学校の学年代表作品になった。「そのまま印刷するから清書してね」って先生に言われて書き直してたら、最後の一文が嘘くさくて嫌になって書かずに提出した。「最後の一文足りないじゃない」って言われたけど、書かなかったような、書き足したような。

素直に考えると、「人に受けると思って書いた一文が思惑通り受けた」って話だと思うけど、それが意図的な文章だったから逆に気持ち悪かったんだろうな…嫌なら書くなよ、とか思いつつ、そうやって他人を試していたんだろうな…

なんて。そんな話をしたからといって誰がどう幸せになるわけでもないけど、思い出して書きたくなった、それだけの話しでした。

 

 

なつみはなんにでもなれる

なつみはなんにでもなれる

 

 今日は髪の毛の収まりが悪い。この絵本の「なつみ」に私の髪型がよく似てるそうです。テンション低めだけど今週も頑張るぞ〜〜〜