おいしさはやさしさ

社会人になりました

Kindle(通常版)を買ってみた

数年前から話題(?)になっている電子書籍について、気にはなっていたのですが遠巻きに眺めていただけだったので、クリスマスですし(唐突)自分へのプレゼントとして購入してみました。

 

 

型選び

とりあえずAmazon.co.jpKindle特設ページを開くと、以下の3種があると判明(情弱)

Kindle 

Kindle Wi-Fi、キャンペーン情報つきモデル

Kindle Wi-Fi、キャンペーン情報つきモデル

 

 

Kindle paperwhite

Kindle Paperwhite

Kindle Paperwhite

 

 

Kindle Voyage

Kindle Voyage Wi-Fi、キャンペーン情報つきモデル

Kindle Voyage Wi-Fi、キャンペーン情報つきモデル

 

 

 他にも普通にタブレットとして使えるKindle Fireとかあるんですね。全然違い分かってなかった…

なんとなく名前的に響きの良いpaper whiteを選びかけるも、最安機種でない…ということで、最安値で手に入れることができる、通常版Kindleを選択。

スペックなどを検索するなかで、イメージしていた用途は

・英語に慣れるため、気軽に洋書を手に入れる

・ダウンロードした洋書を読む際に、辞書を引く

学術書など、かさばる書籍をPDF化して持ち運ぶ

程度のものだったので、求めるスペックとしては

WifiのみでOK、3Gはどちらでも

・モノクロ端末で問題なし

・バックライト不要

電子書籍入門としての使用なので、大きさや重さも特に気にしていませんでした。結果、通常版Kindle(キャンペーン情報つきモデル)を選択。スペックについては、この記事が分かりやすかった。

 

Kindle Wi-Fi、キャンペーン情報つきモデル

Kindle Wi-Fi、キャンペーン情報つきモデル

 

 

 

注文

当たり前ですが、Amazon.co.jpで購入。初めてBuy now with 1-Clickのボタンを使いました。なぜか私のAmazonは英語表記です。

¥6980でした。飲み会2回分です、引きこもりライフだからできる出費。

 

配達

日曜夜に注文したので火曜に配達、とメールで通知があり、想像はしていた再配達。こういうケース多くて宅配業者って大変そうだな、とふと思ってしまう。

ただ、ステータスは[再配達のため保管中]となっていたのに不在通知が入っておらず、問い合わせもできないのでどうしたものか、と思っていたところ、翌日にチャイムがなりました。

Kindle、ようこそ我が家へ!

 

使用開始

いつものAmazonの箱をあけ、真空パックになったようなビニールを開けて、本体側面についているボタンを押して、Kindleを起動。言語設定、Wifi設定、Amazonアカウント設定を経て、使用開始段階までやってきました。

 

今回はここまで。続いて使用した感想を記載しようと思います。